ビートルズ

唐突ですが、ビートルズは好きですか?

 

はい!僕は大好きです!

幼い頃から父親の車でかかってる音楽がビートルズで

物心ついたときから、ずっと聞いてました。

去年ポールマッカートニーが東京に来た時

もちろん行きました。

ポールのライブを見るのは5回目だったのですが

御年75歳 御体が動いてるだけで満足でした。(ポール信者)

そこで自由に書いていいブログ

個人的におすすめなビートルズの楽曲と小ネタを

綴っていきたいと思います。

※本当に個人的な趣向なので、あしからず( ;∀;)

・10位 Don’t Let Me Down

主にジョン・レノンが作曲したこの曲

ただ、自分がこの曲で好きなのが

ビリープレストンのキーボードとポールマッカートニー

ベースプレイがたまらなく、哀愁があるAメロと相まって

絶妙なメロディがたまりません。

ちなみに、歌詞の意味は頼むから俺を捨てないで

今の僕の心境と割りとマッチしてますw

・9位 The Long and Winding Road

作詞・作曲 ポールマッカートニー

フィルスペクターの過剰なストリングアレンジで

ポールがめっちゃくちゃ激怒したと言われる一曲

ただ、ネイキッド版だとストリングスアレンジはなく

簡素なんですが、個人的にはそっちのほうが好みです。

・8位 Ticket to Ride 

ビートルズの映画【HELP】に収録されてる一曲

この頃の(ビートルズ初期~中期)

ジョンレノンは神がかりすぎて

曲が短い(2分前後)メロディラインが抜群で

どの曲も非常に聞きやすいです。

デートにおすすめ!

・7位  The Night Before

ポールマッカートニーの一曲

この曲も同様HELPに収録されてます

スタンダードのメロディにストレートなボーカルが

たまりません。

・6位 When I’m Sixty Four

sgt lonley harts club bandに収録されてる一曲

【僕が64歳になったらあなたとこうしたいよね】

みたいな内容の曲でポールさん24・25歳の時にこうゆう哲学的な曲を作っちゃってます。

1930年代のビッグバンドのっぽい感じの曲で、聞いてて疲れません

この頃になるとポールさん才能が大爆発してるので、留まる事をしりません

5位に行く前に、ビートルズが来日した1964年の東京で銀座山形屋という

老舗テーラーでスーツをオーダーしています。

このスーツを作った宮川さんという方は

日系2世の方でまだご存命だそうです。

で、ポールのリバプール訛りの英語に対して

【お前のださい言葉はなんだ!はっきりはなせ!】

と豪語したみたいです。

当時、世界中で飛ぶ鳥落とす勢いのビートルズの

フロントマンに対して良く言えたものだと思います。

肝心のポールはスーツの出来栄えにすごく感動してたみたいで

最終日 日本を出発する時このスーツを着ています。

すみません

話が反れました。

では、

・5位 Penny Lane

ビートルズの中でも、抜群の知名度を誇る一曲

なんていうか、今聞いても昔の曲という感じが一切なく

車の中でも割と頻繁に聞いてます

曲の内容としては、地元(リバプール)の通りを歌ってまして

メロディも日本人受けするメロディで1回聞いてメロディがすぐ思い浮かぶ一曲になります

次回(来週)も私、生次郎がブログ担当なので

5位~1位を発表していきたいと思います!

 

 

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