家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

皆さん、こんにちは!

地域的には緊急事態宣言も解除になりましたが

元気にお過ごしでしょうか

ちなみに僕は1日1万歩、歩くことを日課としております

特に筋トレをしなくても、歩くだけで気分がスッキリ、全身の血行がよくなり

内臓の動きも良くなり体に良いのでウォーキングはオススメ!

体調管理の適度な運動は大事です

そして、ウォーキングをした後は・・・・映画ですね!(強引)

ただ、映画を観るのも飽きてきた頃ではないでしょうか

どうせ映画をみるなら迫力のある映像で観たいですよね

映画館のスクリーンの大きさで観る大迫力は自宅のテレビでは

敵いませんが、3Dの立体映像で鑑賞すれば、2Dの何倍も臨場感と迫力を感じながら

鑑賞することができます!

というわけで今回は「迫力満点!3D映画編」

のランキングを独断と偏見で発表したいと思います

3D作品のBlu-rayは25タイトル程、コレクションの中から実際に鑑賞して決めたベスト5です

3D映画に興味ある方、是非参考にしてください

第5位:アメイジング・スパイダーマン3D

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

皆、大好きスパイダーマンの3D作品です

子供の頃、日本版のスパイダーマンを観てアメリカのスパイダーマンに嵌り

待望のアメリカ版のシリーズを観ることになり、

その中でも、アメージング・スパイダーマンが主人公の俳優を含めお気に入り

そんな作品が3Dで立体になったらもう最高!

臨場感あふれる立体でスパイダーマンが町中を飛び回ります

作品自体も最高に面白いので2Dで観てから3Dでもう1度楽しんでいただくのが

オススメの鑑賞スタイル!

第4位:トランス・フォーマー/ダークサイド・ムーン3D

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

そうです、トランスファーマーといえば、車がロボットに変形するやつです

とくにアメ車の中でカマロが大好きなので、バンブルビーに変形するのを見て異常に興奮するわけです

この前街中で黄色いカマロをみた時は、こいつも変形するのか?と思いました(笑)

最先端のCGを堪能、それを3D立体映像でさらに堪能する

2度美味しいです、もう最高です!

第3位:マッドマックス怒りのデス・ロード3D

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

3位はマッドマックスシリーズから怒りのデスロードです

この作品は戦争により資本主義が崩れ、世界の秩序が乱れ、暴力の世界を描いた作品です

感が良い方は観るとわかるのですが、アニメ北斗の拳の世界観はこの作品が

ベースになっています

前作から30年ぶりの続編ですが、マッドマックスファンの中では

シリーズ最高傑作とも言われています

2Dでも面白いですが、より世界観に浸れる3Dが最高にオススメ!

第2位:カルフォルニア・ダウン3D

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

アクション俳優のドウェイン・ジョンソンが主演の巨大地震の

中、活躍をするパニックムービーです

映画館で大きなスクリーンで2Dで鑑賞して大興奮でした

Blu-rayが発売されるということで迷うことなく3D版を購入

家庭のテレビでも3Dの臨場感で満足、満足、大満足でした

作品によってはこれ3Dにする必要ある?というのがありますが

これは作品と3Dがバッチリの合ったおすすめ作品です!

第1位:アバター3D

家で映画を観よう!【迫力満点!3D映画編】

タイタニックのジェームス・キャメロン監督の作品です

作品の内容は地球の資源がなくなり、地球と似たような惑星を

見つけ空気がない星の為、クローンの遠隔技術でアバターとなり

踏み込んで行き物語が進んでいきます

自分でも不思議なのですが、何度観ても飽きないです

考えてみたのですが他の作品との違い、ほぼ全編がCGなので

3D効果をより感じることができるのが理由かもしれません

2Dだと部屋で観てると意識しがちなのですが、3Dで鑑賞すると

作品に没頭しやすい環境の為、満足度が高いのかもしれません

何度観てもあきない作品、おすすめです!

まとめ

僕が子供の頃の3Dと言えば、青と赤のフィルムでそう言われれば

立体かなぁという程度の映像でした

それが今、家庭で観てもクリアな映像でハッキリと立体に

なって見えるようになりました

年月が経ち年をとった分、最新の技術を享受できることは嬉しいかぎりです

現在、3Dテレビ、3DBlu-rayの生産は4K、8Kの高画質に移行して打ち切って行くそうです

3Dの臨場感の需要より、高画質の需要が勝ったわけですね

なにより3D対応テレビ、3D対応Blu-rayデコーダー、3Dメガネ、3DBlu-rayソフト

の4点を揃える必要があり手軽に観れないのが一番の問題だったのかもしれないです

個人的には、2DのBlu-ray画質で十分で4Kとか8K画質までは必要なく、

家庭で3Dの立体映像を見える方がよっぽど凄いと思うのですが・・・

数年後、家庭用の3D鑑賞は過去の産物になるかもしれません

そんな3D映画を懲りずに、これからもどんどん集めて楽しんで行きたいと思います(笑)

それではまた!

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