【まさかの再会】ジモティーで“同じ人”に当たった話

先日、ちょっとした用事で
ジモティー
を利用する機会がありました。

家具やちょっとした物のやり取りで、手軽に使える便利なサービスですが、
今回、少し不思議な出来事がありました。


■ 1回目のやり取り

最初はごく普通の取引でした。
掲載されていた商品に問い合わせをして、日程調整を行い、受け渡し。

特にトラブルもなく、スムーズに終了。
「感じの良い方だな」という印象で、その時はそれ以上特に意識することもありませんでした。


■ 数日後の出来事

別件で、再びジモティーを利用することに。

別の商品を探していたところ、条件に合うものを見つけて問い合わせ。
やり取りを進めていく中で、ふと違和感を覚えました。

「なんとなく文章の雰囲気が似ている…?」


■ まさかの一致

待ち合わせ場所に到着し、相手の方と顔を合わせた瞬間、
お互いに「あれ…?」という空気に。

結果として、前回と全く同じ方でした。

お互いに思わず笑ってしまい、
「こんなことあるんですね」と少し雑談を交えながら、今回の取引も無事終了。


■ 偶然にしては出来すぎた話

ジモティーは利用者数も多く、エリアも広いサービスです。
その中で、短期間に同じ方と再度マッチする確率は、そう高くないはず。

それでもこうして再会するあたり、
タイミングや縁というものは不思議なものだと感じました。


■ まとめ

何気なく使っているサービスでも、
思わぬ偶然が重なることがあります。

普段はただの「取引相手」でも、
少しだけ印象に残る出来事になることもある。

そんな、ちょっとした日常の一コマでした。

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